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subversionのcommitごとにdiffを見ればどういう思考をしたかはだいたいわかる。むしろ、自然言語で進捗を報告すると、30%しかできていないのに80%できたと見栄をきったり、1日でできる仕事なのに「これは1週間はかかるッスね」と言って楽をするといった不正が簡単にできてしまうが(正直僕もやったことは過去にあります)、commitログはうそをつかない。これはたいへんに大きい。

もちろん、何を作ってもらうかを理解してもらったり、大きな方針を議論するためには自然言語は必要ではあるが、プログラマ同士はプログラム言語で相当意志疎通できるものだし、信頼できる方法だ。

— 人生を書き換える者すらいた。: プログラマはコードで会話する

Notes: